竜巻は上昇し魔法使いは笑う
アナタが思う「八宝菜」と、みんなが思っている「パエリア」は、もしかしたら全く違っているのかも。そう考えると、ちょっぴり変な感じだね。
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一生懸命口笛を吹く彼とあられ雲

一つの体のおおよそは水分だという調査もありますので、水分は人々の重要点です。
水分補給をしっかり行い、一人一人が元気で楽しい季節を過ごしたいですね。
ぎらつく日差しの中から蝉の鳴き声が耳に届くこの頃、いつもはあまり出かけないという方も外出したくなるかもしれません。
すると、女性だったら日焼け対策に関して丁寧な方が多いかもしれません。
夏の肌の手入れは秋に表れるといいますので、やっぱり気にしてしまう部分ですね。
やはり、誰でも気を使っているのが水分補給につてです。
当然、いつも水分のとりすぎは、良いとは言えないもののこの時期ばかりはちょっと例外の可能性もあります。
なぜなら、たくさん汗をかいて、知らず知らずの間に水分が出ていくからです。
外出した時の自分の健康状態も影響するでしょう。
ともすると、自分が気付かない間に軽い脱水症状や熱中症にかかる可能性もあるでしょう。
暑い盛りの水分補給は、次の瞬間の身体に表れるといっても言い過ぎにはならないかもしれません。
ちょっとだけ歩くときにも、小さなもので大丈夫なので、水筒があったら非常に経済的です。
一つの体のおおよそは水分だという調査もありますので、水分は人々の重要点です。
水分補給をしっかり行い、一人一人が元気で楽しい季節を過ごしたいですね。

気分良く叫ぶ家族と私
旅行で行きたくて思い焦がれていた地、それは真鶴半島だ。
初めて知ったのは「真鶴」という川上弘美さんの作品。
今でも、自分の未完成な頭では、いまだに深い理解はできていないと思う。
しかし、本の中の真鶴半島の様子が好きで、行ったことのない真鶴に憧れを抱いていた。
静岡県の、神奈川県小田原市の中間に位置する所がここ。
半島の先が真鶴岬。
真鶴岬の先、海面から頭を出しているのは、三ツ岩という大きな岩が3つ。
一番大きな岩の上には鳥居としめ縄があって潮がひいたら歩いて渡れる。
縁があり、実際の風景を見に行くことができた。
私のデジカメのメモリーは真鶴の様子がいっぱい。
宿のお姉さんに、また来たいと話すと喜んでくれた。

雲の無い仏滅の日没は足を伸ばして

この夏は、近くの海に行っていないが、行けたらものすごく行きたい。
まだ、娘が2歳なので、泳がせないでちょっと遊ぶ程度なのに、しかし、想像するけれど興味をもってくれると思う。
さりとて、今、パンパースを着用しているから、子連れ以外の海水客の事を考えたら海につけない方がいいかもしれない。
オムツのプール用もあることはあるが、場所によっては問題になっているらしいので。

ゆったりと自転車をこぐ先生と観光地
学生時代、父も母も、娘の私の人付き合いに対し大いに積極的であることを強いてきた。
平均より遠のいてはダメだ、とも。
とても生きにくい時期だったと思う。
授業が過ぎると、日課のように、偽りの自分をハキハキと両親に告げる。
話せば、安心しているのだ。
少し違うと、好かれない。
いつもこんなのばかり考えていた学生時代の私とお父さんとお母さん。
気の毒な話だと今は思う。

じめじめした平日の深夜に椅子に座る

今更ながら、小学生のころから高校卒業まで、あまり向学心を持って生活していなかった。
友人が必死で勉強していても、私は課題で出された内容をしぶしぶやるといった感じだったように思う。
なぜか、大学に入学してから私の好奇心をそそる分野の勉強に変わると、知識がスムーズに入ってくるようになった。
その後、会社に入り、見習いを過ぎて本格的な業務になると、次は好き嫌い関係なく、学習せざるを得なくなった。
やりたくないとか考える間もなく、なにがあっても学ぶ日々が続いた。
こんな生活をしばらくすると、次は学校時代に怠った学習をやり直したいと思うようになった。
現在では、同じように感じている人が近くにたくさんいる。

どんよりした平日の日没にゆっくりと
仕事で必要性のあるモウソウダケを大量にもらいうけるようになり、助かっているのだけれど、密集した竹が面倒でガンガン運び出してほしがっている山の持ち主は、私たちの必要量より竹を持って運び帰らせようとするのでちょっと困る。
いっぱい持って戻っても余っておいてても色が落ち捨てることになるのだが、大きな竹が邪魔でしょうがないらしく、持って行ってくれと強くお願いされる。
こちらサイドも必要なものをいただいているので、強く言われたら断れない。

控え目に踊る母さんとオレ

学生時代の友人と前から遊びに行こうと約束していた。
いつもの駅のいつもの大きめの広場。
すると、少しばかり待たせることになるとメールが入った。
この場所はみんなの集合地点なので、待ち人もどんどん約束の相手が現れる。
ウォークマンで音楽を聴きながら、その光景を見ていた。
それでもくたびれて近所のPRONTに入り、コーヒーを飲んでいた。
それから、友達が遅くなってごめんね!と言いながらきてくれた。
お昼どこはいる?と聞くと、パスタがいいかもと言った。
ホットペッパーを見てみたけれど、良い感じの店を探せなかった。

ゆったりと話す家族とあられ雲
チカコの家のベランダにて育てているミニトマトは、かわいそうなミニトマトなのかもしれない。
枯れる直前まで水を与えなかったり、稀にコーヒーをあげたり、味噌汁をプレゼントしてみたり。
泥酔の私と彼女に、日本酒を飲まされた時もある。
トマトの親である友人は、こんど興味でトマトジュースを与えてみたいらしい。
好奇心を目の前にしてミニトマトの心は全く関係ない。

無我夢中で話すあなたと冷たい雨

喫煙は体調に百害あって一利なしだ。
と言う事実はあるものの、理解していても買ってしまうらしい。
新入社員の頃、仕事の関係で紹介されたコンサルタント会社の取締役のおじさん。
「この体が丈夫なのは煙とワインの力です」なんてハッキリ言い切っていた。
胸を張って聞かされると失敗が目に見えている禁煙はしなくてもいいのかもしれないと思う。

汗をたらして自転車をこぐ姉ちゃんと霧
絵や写真といった美術が嫌いではないし、絵も下手ではないけれど、写真が恐ろしく苦手だ。
なのに、過去に一丁前に、一眼を重宝していた時期もあって、出かける時には必ず持ち歩いたりした。
笑えるほどピントが合わないし、センスが見られない配置なので、カメラがあきれているようだった。
だけど、撮影や写真の加工は凄く面白いと思っている!

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