竜巻は上昇し魔法使いは笑う
人生において、「彼女」のポジションって、なんだろう。関係ないって思うだろうか。「麻婆豆腐」は、あなたにとってはなんの意味があるんだろう。
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息絶え絶えでお喋りする妹と横殴りの雪

某芸能人が芸能界引退なので、テレビで大量にやっているが、めちゃめちゃすごい!!。
今度の日本の総理がどのような人に決まるかという内容よりニュースでは順序が先ですからね。
どの政治家が代表になっても変化しないと思う方もめっちゃいるし、そんなことより某有名芸能人が芸能界を突然引退表明!!というほうが影響がでるということですかね。

怒って体操する家族と濡れたTシャツ
娘の3歳の誕生日が近づいているので、プレゼントをどんなものにしようかを迷っている。
妻と相談して、体で遊ぶ遊具か知育玩具か洋服や靴などにするかを決めようとしている。
悩んでなかなか決められないので、実際に見て決めることにしたけど、これだというものがない。
けれど、こどもに見せてみたら、簡単に決めることができた。
秘密基地というおもちゃに夢中だったので、これに決めた。
ただ、家が小さいので、小さくて折りたたみ可能なものに話して決めた。
値段もなかなかリーズナブルだったので、助かった。

雲の無い火曜の夜にお酒を

わたしは、肌が弱く、パウダーは全く使用してはいけないし、乳液も一部だけだ。
そのことから、果物やサプリの力にお任せになっているが、最近摂取しているのがコラーゲンだ。
ドリンクに入れて、毎朝習慣にしているけれど、ちょっとは素肌が艶やかになった。
それに、実行してから効果が出るまで、即効性があったので、嬉しかった。

雲が多い大安の明け方はシャワーを
友人の彼氏が梅干しを販売しているとの事。
東京に本社を置き香港に店もあり、和歌山に工場がある。
日本全国に、定期的に、何名かのグループで訪問販売をするらしい。
夜中、梅干しの雑学を聞くと、おなかがすいてきた。
「梅干し食べたい」と言うと、あ!あるよ〜!と出してくれた。
このときに食べたこの梅干しが、人生で最高に美味しかった。
なんと、さっそくはちみつ梅をオーダーしてしまった。

笑顔で踊る母さんと公園の噴水

季節の中で、雨の続く梅雨の時期がなぜか好きだ。
部屋は湿度が上がり外出すると濡れるけど。
それは、小さいときに、雨の日に見た紫陽花がきれいで、それからあじさいが咲くのを楽しみに待っている。
九州長崎の出島で知り合い付き合い始めた、シーボルトと瀧のあじさいデートの話をご存じだろうか。
オランダ人の中に紛れて上陸した、医師のシーボルトが、アジサイを見ながら「お瀧さんにそっくりな花だ」と言ったそうだ。
雨の日にひっそりと咲く紫陽花を目にして何回も、お瀧さん、お瀧さんとつぶやいた。
それが変化して、あじさいは「おたくさ」という別名を持つようになったらしい。

息もつかさず体操するあの人と突風
日本は、数えきれないくらいのお祭りが行われているようだ。
この目で見たことはないけど、とても良く知っている祭りは、秩父夜祭で、別名、冬祭りがある。
豪華な彫刻を施した、笠鉾が2基と屋台が4基。
お祭り会館を見学したときに、ビデオや実物大のそれらを見せてもらった。
真冬に行われているので、冬祭りとも呼ぶみたいだ。
生で見てみたい祭事の一個だ。
秩父夜祭とは逆に、夏に開催されているのは、箱崎のほうじょうやがあるが、生きている者の生を奪う事を禁じる祭事。
大昔は、この祭りの期間、漁業も禁止されたらしい。
伝統的なお祭りも大切だが、私は屋台も同じくらい好きなのだ。

ノリノリでお喋りするあなたと僕

このところ、小説を読むことはわずかになったが、昔に水滸伝の北方版に魅了されていた。
別な水滸伝を軽く読んだ時は、物足りなくて、われを忘れるほどはまらなかったが、水滸伝の北方版を読み進めたときは、魅了され、読み進めるのが止まらなかった。
会社の仕事の昼休みや仕事が終わってからの食事中、湯船の中でも読みふけって、1日一冊ずつ読破していた。
キャラクターが血が通っていて、雄々しい登場人物がすごく多数で、そんなところに没頭し読んでいた。

汗をたらして体操する先生と花粉症
新人の頃、よく理解していなかったので、目立つ厄介なことを起こしてしまった。
罪の意識を感じることはないと言ってくれたお客さんたちに、感じの良い訂正の方法も浮かんでくることがなく、泣いてしまった。
お客さんが、ドトールのラテをどうぞ、と言いながらくれた。
ミスで2個注文しちゃったんだよね、と話しながら別の種類の飲み物を手に2つ。
高身長で、痩せててとても感じのいい表情をした若い人。
悪かったな、と思い出す。

ノリノリで走る兄さんと夕焼け

やりたいとは別に思っていなかったけれど、スポーツも多少でもやらなくてはとこのごろ考える。
働く内容が違くなったからか、このごろ、歩く事がとっても少なくなり、体脂肪率がとっても増した。
また、30歳になったのも関係しているかもしれないが、おなかにぶよぶよと脂肪がついてきて、ものすごく恥ずかしい。
少しは、意識しないとやばい。

夢中で熱弁する兄さんと霧
請われて、知人の所有している山の竹のすかしを助勢していたけれど、しかし、太い竹がめっちゃひしめいていてつらかった。
竹林の持ち主が山の管理を親から継いで、大きな竹がかたまり生えていて、手入れのしようがなかったそうだ。
自分は、ちょっと仕事で役立てる青竹が欲しかったので、いただけるとなり、タイミングが良かったが、足元も悪い里山から運び出すのも大変だった。

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